- みんなの評価 : -
- 2000~2999円

今まで見た中で、1、2を争う高品質のプラセンタサプリメントです。ヒロソフィーの原末プラセンタ。
調子よく~機嫌よく~飲みきったので再購入。
って言っても、今回はまだ試していなかった、錠剤タイプのトライアルサイズを。(ヒロソフィーには、粉末タイプと錠剤タイプがあるのだ。)

このミニサイズは初回限定で、半額以下になっているので、ホント助かるー。プラセンタは高いので・・・。
ヒロソフィーの原末プラセンタとは?
豚由来。デンマーク豚の胎盤から作られてます。
トレサビリティー(追跡可能性。要するに、出所。)もしっかりしているようです。
あ、それと。
これはヒロソフィーに限らず、プラセンタ全般に言えることなんですが、今注目の成長因子EGFもプラセンタには自然な形で含まれてます。
原材料 全成分
ヒロソフィーのプラセンタは、粉末タイプが「豚プラセンタエキス(97%)」と「サイクロテキストリン(3%)」から出来ており、
錠剤タイプが、「豚プラセンタエキス(97%)」と「サイクロテキストリン、ステアリン酸カルシウム(10%)」から出来ています。
サイクロテキストリンはオリゴ糖のコトで、粉末をサラッとさせるために配合。
そしてカルシウムは凝固剤のために配合されている模様。薬剤師に聞いた。
要するに、最低限の「つなぎ」しか入っていない。
一般的なプラセンタサプリメントはつなぎで、嵩増ししているコトも多々あるのに・・・。
その薬剤師いわく、確かにここまで誠実に作られている健食は珍しいかもね、ってコトで。

「原液」じゃなくて、「原末」
ヒロソフィーのプラセンタは、原液プラセンタではなく原末プラセンタが使われています。

言葉マジック?で、「原液」プラセンタって聞くと、質が良さげな感じがするのが落とし穴だったりするのだけど、「原液」プラセンタをさらにろ過して、殺菌、濃縮、さらに過熱ろ過、そして水分を飛ばして乾燥させたものが「原末」プラセンタなのですー。簡単に言うと、濃度が全然違う!
これがわかると、プラセンタ商品を選ぶ時かなり助かります。いろんなメディアに取り上げられてて有名だけど、原液プラセンタを使ってるブランドは意外と多いし。
と、いうような理由で、私は「ヒロソフィーは1、2を争う高品質のプラセンタサプリメント!」だと思っているのです!!ッフー。
使用感 感想
前述したとおり、ヒロソフィーのプラセンタには粉末タイプと・・・

錠剤タイプがあります。

私は粉末タイプの方を飲んでいるのですが、やっぱ初回限定のお値段が魅力的で・・・錠剤の方も手を出しました。
飲む。
プラセンタの粉末・・・さすがにちょっとクサイですね。動物的なにおい。
プラセンタの美容液でこのにおいには慣れていたはずですが、さすがにそのまま水で飲むのはちょっと抵抗が。(薬だーとか思って飲めば飲める程度。)

とはいえ、昔飲んでいたプラセンタと比べれば全然まし。そういえば最近のプラセンタは、昔みたいににおわないものが多いなぁ。
私は、普段ちょくちょく飲んでる美容ドリンク(佐伯チズ先生のアイデア。葡萄ジュースと豆乳を混ぜるだけ。)に、投入して飲んでいます。味の濃いものに混ぜていただくと飲みやすい。コーヒー、紅茶でも。
プラセンタは、他のサプリメント(コラーゲンとか?)と比べて実感できるタイミングが早いんですが、ヒロソフィーはそれにも増して。
塗ってます。
粉末タイプなので、お手持ちの化粧水、美容液、クリームに混ぜると高級化粧品になるっつー。

私の場合、普段は飲むメインで使ってるのでこの使い方はたまにしかしないのですが、楽しいよー。

↑ サクサクとした軽い粉末なので、どんなタイプの化粧水やクリームでも、スーっと溶けます。
一番ヨカッタのは安いアイクリームに混ぜて使った時。ちょっとビックリするくらいのプラセンタを入れてやりまして、ものすごい高濃度のプラセンタクリームに(笑


























































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